<?xml version='1.0' encoding='Shift_JIS'?><rss xmlns:atom='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' xmlns:georss='http://www.georss.org/georss' version='2.0'><channel><atom:id>tag:blogger.com,1999:blog-7824037693948032676</atom:id><lastBuildDate>Tue, 10 Nov 2009 00:56:36 +0000</lastBuildDate><title>グアム発 エコロジーを考える</title><description>グアムからエコロジーについて考えます。常夏の島、緑豊かな自然溢れるグアムは、ミクロネシアの美しい海に囲まれています。その美しさは、そこで暮らす人々の温かさとともなって、訪れる人たちを癒し、私たちを元気にしてくれます。そんなグアムがいつまでも続くように、そしてこの美しい地球を子供たちに残していくために、今、私たちができることを模索し、そして実践していきます。</description><link>http://www.ecoguam.com/</link><managingEditor>noreply@blogger.com (Go Paradise)</managingEditor><generator>Blogger</generator><openSearch:totalResults>3</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>25</openSearch:itemsPerPage><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-7824037693948032676.post-1556634214835879856</guid><pubDate>Sat, 10 Jan 2009 15:11:00 +0000</pubDate><atom:updated>2009-01-11T19:55:29.641+10:00</atom:updated><title>マリアナ海溝海洋ナショナルモニュメント制定</title><atom:summary type='text'>2009年1月6日の午後1時(アメリカ東海岸時間)に、アメリカ合衆国のブッシュ大統領が、「マリアナ海溝海洋ナショナルモニュメント」の制定を発表しました。北マリアナ諸島の北部3島とマリアナ海溝や、その近くにある海底山脈などを含む海域約9万5000平方マイルが、世界で3番目の海洋保護区として保護されることになります。この2年間、Pew Environment GroupのGlobal Ocean Legacy Programは、ブッシュ政権と市民とともに取り組み、マリアナ諸島を囲む水域で大規模な海洋保護区の概念を進展させるために、北マリアナ諸島連邦の職員を選出し、200以上の地元企業と6,000人の市民が、世界に通用する海の国定記念物を支援する嘆願書に署名してきました。Pew Environment Groupは、マリアナ諸島の経済界とFriends of the Monument(マリアナ</atom:summary><link>http://www.ecoguam.com/2009/01/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (Go Paradise)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-7824037693948032676.post-1491593310337327359</guid><pubDate>Mon, 05 May 2008 01:11:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-05-07T07:43:19.487+10:00</atom:updated><title>エルメスのエコバッグ シルキーポップ</title><atom:summary type='text'>昨年登場した有名ブランド製の「エコバック」。今年もその人気はさらに急騰中です。中でもエルメスの「シルキーポップ(SilkyPop)」は、「究極のエコバッグ」と言えそうです。一見するとCDケースのようなコンパクトなケース。そのファスナーを開くと、ケース部分が底マチになるショッピングバッグに変身。光沢感のあるエルメスの定番スカーフ柄をモチーフに、バーキンやケリーなどと同じ工房で作られていて、バッグの素材は水牛の革と絹。底部の皮革部分には水牛の革「ブッフルスキッパー」を使用しています。持ち手は肩掛けにも対応する長さなので、「もったいなくてエコバッグとして使えない〜」という方は、もちろんサブバッグとしても使用可能。シルク100%ならではのしなやか手触りとしっかりしたカーフの底マチで、収納力、使用感ともに抜群です。値段は$1,160.00。エルメスが贈る、他にはマネできない贅沢なエコバッグ「</atom:summary><link>http://www.ecoguam.com/2008/05/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (Go Paradise)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-7824037693948032676.post-3176985182067587363</guid><pubDate>Mon, 03 Mar 2008 05:33:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-04-29T11:23:08.362+10:00</atom:updated><title>グアムペイレススーパーマーケットのエコバッグ</title><atom:summary type='text'>グアムでは、企業や学校規模で空き缶収集が推進されているものの、ゴミの分別収集まで到達していないのが現状です。「エコロジーに関して、かなり遅れているよなぁ」と諦めていたある日、ペイレススーパーマーケットでエコバッグ($0.99)を見つけました。こちらのスーパーは、オーガニック商品を率先して販売するなどローカルスーパーの中でも確実に新コンセプトを提案するリーダー的存在のチェーン店。実際にスーパーで買物をすると、カテゴリーごとに分けて入れられるレジ袋の量はかなり多く、あっという間に凄い量のレジ袋が家に山積み。そんな状況のグアムで、一番身近な環境保護活動のひとつである、エコバッグを販売したペイレススーパーマーケットは流石(拍手!)。すでに使用しているローカル客もいて、白いアメリカ風ロゴがプリントされたモスグリーンのバッグはかなり目を惹きます。価格も安いので、このバッグにお土産を入れるのもイイかも</atom:summary><link>http://www.ecoguam.com/2008/03/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (Go Paradise)</author></item></channel></rss>